エヴァンゲリオンQの主題歌で、

人間活動にしておられる宇多田ヒカルの待望の新曲、桜流しですが、

共同の作曲者でPaul Carterのピアノインスツルメンツが、叙情的で泣けます。

ピアノの旋律が少しレディオヘッドとかちょっとイギリスっぽいなと思っていたら、

Paul Carterさんもイギリスの作曲家さんだったんですね…



この旋律、とっても美しいと思います。

癒されますね〜〜〜


イギリスの曇天の切なさと日本のきめ細かい心情の機微がうまく溶け合った感じですね。


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