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ビジネス

週刊ダイヤモンド、フェイスブックの旅をようやく買えた。

今週の週刊ダイヤモンドは、いよいよFacebookの特集を組むというので心待ちにしていました。

しかし、北海道は関東圏で月曜日に発売される雑誌が、水曜日に発売されるという2日間のタイムラグがあるのに加えて、この大雪のおかげでJRの運行が遅れてさらに1日発売延期ということで、ようやく本日入手することができました。

昨年も、週刊ダイヤモンドがtwitterの特集をして、その後twitterがポンと来たので、Facebookも多分同様にポンと来るでしょうね。

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欲しい方は上のリンクからどうぞ!


内容的には、Facebookについての解説、
Facebookの使い方、Facebookのビジネス活用
と3つの章からなっています。

勝間和代さんのインタビューや、ミクシイ社長のインタビュー、
Facebook日本代表のインタビューなどが乗っていて、
今後ソーシャルの世界がどのようになっていくのか、
ハラハラとしながら興味を持って読むことができました。

ビジネス活用については、個人ファンページや企業ファンページの活用方法が簡単に紹介されています。


私が読んでいて、ハッとしたのは、Facebookの実名制に対するこだわりは半端では無いということ。

実名でないと判断された人は、アカウントを凍結されるようなこともあるそうです。

週刊ダイヤモンドは、この実名制から得られるメリットは、デメリットよりも大きいとうたっています。

確かにそうなのかも知れません。


日本におけるFacebook現象は始まったばかりです。

これから何が起きるのか本当に楽しみです。


最近、結構頻繁にファンページを更新しています。

こちらもぜひご覧頂いていいね!を押していただければ嬉しいです。

ちなみに…

さとたくのネット集客塾

ファンページも宣伝する


自分で作ったファンページのバナーは以下のURLで作ることが可能です。
http://www.facebook.com/badges/page.php



第4回ソーシャルメディア勉強会in札幌開催します。

時間が過ぎるのは本当に早いもんで、新しいイベントの紹介です。

早速ですが、第4回ソーシャルメディア勉強会in札幌を2月16日に開催します。

今話題のFacebookの使い方から、ファンページのカスタマイズの方法までお教えいたします。


第4回ソーシャルメディア勉強会in札幌

TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアをビジネスに活用する方法を学びます。

ソーシャルメディアを活用してビジネスを拡張させたい方は、ぜひご参加下さい。

マーケティング3.0=共感マーケティング活用の方法が分かります。

先回は23名が参加して非常に大盛況でした。

セミナーの様子はこちら

http://batabin.livedoor.biz/archives/51728511.html


【プログラム概要】

フェイスブックってなに?
ソーシャルメディアってなに?
いいね!ボタンの機能について
フェイスブックで友達を1000人作る方法
ファンページの活用方法
フェイスブックのプライバシーについて
共感から始まるSIPSとは?
マーケティング3.0時代の仲間作り

etc.

※初心者向けの講座です。
※無線LANは完備されています。

【講師】

アシスト札幌
箕輪 晃尚
http://www.assist-sapporo.com/

有限会社ディーエーオー
代表取締役 佐藤 拓也
http://www.dao.jp/

【参加費】2,000円、リツイート(RT)で1,500円

【主催】ビジネスファンタジスタ ソーシャルメディア部会

【日時】2月16日(水)19:00〜21:00

【場 所】R628 ラサンブレ
札幌市中央区北6条西28丁目3-20
地下鉄西28丁目から徒歩2分
http://www.r628.com/

【定員】20名

【申し込み先】

http://twipla.jp/events/4311
下から参加するボタンを押してください。

もしくは、佐藤に参加希望のメールをいただいてもOKです。
kirari@kirari.jp (担当 佐藤)

マーケティング3.0っぽいCM

今日、何気にテレビを見ていたら、富士メガネのCMがかかっていたんですが、これがマーケティング3.0っぽくて、とっても印象に残りました。



イラストレーター/絵本作家 そら × ♪ 佐田 慎介 が手がけた、プロフェッショナルなメガネ店「富士メガネ」様の新シリーズTV-CMで

­す。[キャラクター&イラストレーション、監修 by イラストレーター/絵本作家 そら、音楽 by 佐田 慎介]



マーケティング3.0とは、マーケティングは、モノを売り込む「製品中心」の「1.0」、顧客満足を目指す「消費者志向」の「2.0」を経て、

世界をよりよい場所にすることに主眼を置き、対象をマインドとハートと精神性を持つ全人的存在として考え、価値を追求するのだそうです。


そのようなコンセプトが見事に表現されているCMだと思いました。

企画されたのは、どなたなんでしょうね〜

ソーシャル・ネットワークを見てきました。

土曜日の夜、有志でソーシャル・ネットワークの映画を見てきました。

映画の横断幕にも書かれているように、パンク・天才・億万長者

というFacebookの創業者ザックに対するいろんなイメージが垣間のぞけて本当に面白い映画でした。

日本においては、ホリエモンがあんなことになってから、若者のベンチャーに対するイメージがクールじゃなくなって、投資家たちも興ざめしている世界がある感じですが、アメリカではまだシリコンバレーで夢を持つ若者たちと、それを利用してさらに稼ごうとする投資家たちがまだ活発な活動をしているのかな〜と思ってしまいました。


Facebookは、ナップスターの創業者ショーン・パーカーの力を借りて、学生企業から、本物のITベンチャーに変貌を遂げていくのですが、その過程で若者たちの純粋さがどんどんと削ぎ取られていく様子には、現実の厳しさと、哀しさを感じずにはおられませんでした。


写真


映画の宣伝では、裏切り者、危ないヤツみたいな刺激的な呼び名が鼓舞されていますが、実際に見ているとザックは結構いい奴で、最後には彼に共感してしまいました。


セブンやベンジャミン・バトンのメガホンを撮ったフィンチャー監督だけ会って、Facebookを取り扱った話題性だけではなく、娯楽作品としても素晴らしい映画であったことを感じました。


ネット関連の人たちだけではなく、いろんな人に見てもらいたいですね。



そういえば、1月19日にはソーシャルメディアの勉強会を開催します。

Facebookをはじめとした、ネットの新しい潮流をビジネスに活用する方法を一緒に勉強いたしましょう!


現在、参加者10名ちょっとです。

まだ間に合いますよ!

http://twipla.jp/events/3400



土曜日にソーシャルネットワークの映画に観にいきませんか?

先週末から、風邪で高熱が出るは、大好きだったおばあちゃんが亡くなるわで、本当に過酷だった三連休が終わりました。


おばあちゃんのことを考えると、寂しくなって胸が切なくなりますが、気持ちを切り替えて奮起します。


今日は、キッカケマン、箕輪さんと朝のミーティングを行って来ました。

私の好きなマックグリドルを食べながらのミーティングは参考になることが多いです。

今日も面白い話があり、私の会社がサポートとして、有名なスピリチュアル画家の天使の絵画を売ることになるかも知れません。


この天使の絵画は、そっちの世界ではかなり有名で、ほっておいても売れていく絵画なんだそうです。


とっても面白そうなんで、今からワクワクしています。

そして、話の流れで、19日にソーシャルメディアの勉強会を行うのに、この映画を見ないとまずいんじゃない?ということで急きょ、15日の夜、レイトショーで映画を見に行くことになりました。

その映画の名は、ソーシャル・ネットワーク、

Facebookのファウンダー、マーク・ザッカーバーグのことを描いた映画です。

中国、インド、Facebookと言われるように6億人を越える会員数を誇るソーシャルメディア・サービスがどのように築かれて行ったのか? フィクションも含まれてはいるでしょうが、興味を持たずにはいられません。


ウェブ3.0の世界を満喫するために、ぜひこの映画を楽しんでこようと思います。





もし、私たちと一緒にソーシャル・ネットワークを見たいという方は、ぜひ観に行きましょう!


kirari☆kirari.jp(☆を@に変えてください)まで参加希望とメール下さい。

その後、みんなでラーメンを食べに行くかも?


それと、19日に行うソーシャルメディアの勉強会、
今、参加者10名くらいなんで、興味をお持ちの方はぜひご参加下さい。

http://twipla.jp/events/3400

twitterでリツイートしてくれたら、500円引きになります。

それではよろしくお願いします。

2011年の選択

いろんな人が、2011年は、大変革の年だとか、予測できないようなことが起こるとか言っていますが、私もそれって一体どういうことなんだろうか?と悩んでいました。

そして、今日、メールボックスに届いた礒 一明さんのメールマガジンを読んでそういうことかとちょっと2011年がどういう年なのか分かったような気がします。


磯さんのメールマガジンには次のように書かれていました。

人生の選択
~~~~~~~~~~~
2011年は、いわゆる、真実に向かう人と、それに抵抗する人で、
両極端にPolarize、つまり分極化が加速すると言われています。

これまでも、対比、分極化は存在したのですが、どちらにも属さない
中間層が大多数を占めていました。

しかし、これからは、宇宙の真実に目覚める人と、それに抵抗する人で、
その中間層が減っていく年になるようです。

愛を選ぶか、エゴを選ぶか、と言ったところでしょうか。



ラブを選ぶか? それともエゴを選ぶのか?


自分の行動の指針がどちらによるかで、その結果は大きく変わってきそうです。


中間の無い時代、本当に怖い時代でもあると思います。


神田さんが言っているように、


楽しいことにフォーカスしていると、次から次へと縁が生まれる。
お金のことを考えなくなる。でも、気づいてみたら
必要なお金はすべて手に入っている。


逆に、


逆に、「努力しなければ、前には進まない」「戦わなければ、
欲しいものは得られない」という概念をもった人たちが、
急速に色あせてきます。


ということが起きてきそうな気がします。


どちらを選ぶかなら、やはりラブですよね〜

1月19日に第三回ソーシャルメディア勉強会やります。

今日から本格的な仕事始めというところも多いのではないでしょうか?

昨日は、2011年になってから、はじめて新月ということで、私もたくさん願い事をしました。


その中には、私に関わってくれた人たち、みんなに成功していただきたいということも願わせていただきました。


私の周囲も言っていますが、2011年は大変革の時です。

これまでのやり方が通用しなくなる時でもあります。

そんな大変な中でも、ソーシャルメディアが普及することで、みんながつながるスピードがどんどんと速くなっているそんな時代でもあります。

みなさんとつながることを通じて、2011年を兎のごとく、飛躍する年にしたいと考えています。

また、みなさんと会えることを楽しみにしております。


セミナーの告知はこちらです。

TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアをどうやって活用したら良いか?今ひとつ分からない方のための勉強会を開催します。

 

TwitterやFacebookをビジネスに活用したい方はぜひ参加してみてください。

2011年の激動の年を戦略的に乗り切っていく方法を一緒に勉強しましょう!

 

【プログラム概要】

Twitterがmixiを越えた

Twitter時代に対応した戦略的ホームページ活用術
Facebook活用法
Youtube活用法
USTREAM活用法
FREEからシェアへ

201X年代のウェブ集客法
2011年を生き抜く方法

etc.

※初心者向けの講座です。
※無線LANは完備されています。

 

【講師】

アシスト札幌
箕輪 晃尚
http://www.assist-sapporo.com/

 

有限会社ディーエーオー
代表取締役 佐藤 拓也
http://www.dao.jp/

 

【参加費】2,000円、リツイート(RT)で1,500円

【主催】ビジネスファンタジスタ ソーシャルメディア部会

【日時】1月19日(水)19:00〜21:00

【場 所】プラット22
〒060-0002 北海道札幌市中央区北2条西2丁目 STV北2条ビル1F
http://www.plat22.com/access

 

地下鉄
東西線、南北線 大通駅31番出口 徒歩3分
東豊線、南北線 札幌駅22番出口 徒歩3分

JR

JR札幌駅 徒歩8分

【定員】20名

【申し込み先】

http://twipla.jp/events/3400 

下から参加するボタンを押してください。
もしくは、佐藤に参加希望のメールをいただいてもOKです。
kirari@kirari.jp (担当 佐藤)

 

 

ソーシャルメディアは売る場ではない

海外在住のマーケッターで自己啓発にも造詣の深い、岩元貴久さんが、最近のソーシャルメディア・マーケティングについて次に様なことを語っていました。


今も多くの人達が、売れるホームページを作れなくて悩んでいるということについての岩元さんのコメントです。


「しかしながら、今になってもまったく状況は変わらない。売れるホームページのポイントは未だに同じなのですが、できていない、知らない人があまりに多い。


そして、売れずに悩んでいる。


最近ではツイッターなどのソーシャルメディアを活用して集客していますが、しかしながらソーシャルメディアそのものでは売れません。というかソーシャルメディアは売る場ではないのです。


ホームページに誘導して、はじめてそこで販売を行うのがポイント。


しかし、その肝心のホームページが売れるものでないと、結果は・・・」




私もソーシャルメディアはものを売る場では無いと思います。

そこで信頼を勝ちとり、そこからブログなりホームページに誘導して、そこできちんとサービスを知ってもらうことが大切だろうと思います。

Facebookのファンページは、ほぼホームページに近いので、ここでは、同様の使い方ができるかも知れませんね。


ソーシャルメディアで即座に売上があがるとは考えないほうが良いですね。

縁を作る場と考えるべきだと思います。

小さな会社をとりまくインターネットの環境はこれだけ厳しい。

おはようございます。

佐藤です。

今週は、クリスマスウイークということで、みなさん楽しくイベントを過ごされることと思いますが、2011年に向けてきちんとした構想なり、戦略なりも考えなければならない時期かな〜という気もしております。

私の会社でも小さな会社のホームページを作ることが多いのですが、最近強く感じているのが、以前に比べて問い合わせの数が少なくなっているということです。

アクセス解析なんかを見ていてもアクセス数が非常に少ないのを感じます。

それでどういうことなのか、いろいろと考えておりましたが、その内容を克明に分析し、問題を解決するための処方箋を提示してくれる本に出会いましたので、紹介します。


問い合わせ数が4.7倍になる超戦略型ホームページ企画術

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問い合わせ数が4.7倍になる超戦略型ホームページ企画術菅谷信一 鈴木将司

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この本の内容に書かれているのですが、

最近目立つ相談の内容
①ホームページからの問い合わせや注文がピタっとなくなった。激減している
②検索エンジン対策(SEO)を含めて何をやっても一向に反応が上がらない。八方塞がりの感がする
③検索で上位なのに良い合わせや注文などの反応がない

あなたの会社でもどれかに当てはまりませんか?


それでは、中小企業を取り巻くインターネット環境がどのように変化しているのかをちょっと見てみると次に様な現象を見ることが可能です。


①インターネット上にある情報の爆発的な増加
②検索エンジン上位表示の激戦化と高コスト化
③SNS、Twitterなど動線の変化による検索エンジン対策への依存度低下


これもこの本に書かれている内容です。

このような問題からどのようにして脱却すればよいか?

大変難しい問題だと思いますが、この本の作者は思考停止になってはいけないと力説しています。


さらに、問い合わせや注文を獲得するメカニズムをきちんと作るべきだとも語っています。

その具体的な方法は以下のとおりです。


問い合わせや注文を獲得するメカニズム「4つの共感ステップ」
①アクセス者の心にジャストマッチした複合キーワードでの検索結果で基本的な情報の方向性に共感してもらう
②Twitter、mixi、Facebookなどで会社と経営者の個性に共感してもらう
③ブログで具体的な活動や考え方に共感してもらう
④自社ホームページで自社商品、サービスを「選ぶ理由」が表現されたコンテンツに共感してもらう


このような観点から、超戦略型ホームページを作る具体的な方法について書かれているのがこの本です。

45日間の実践ステップになっておりますので、2011年に向けて今からはじめてみてはいかがでしょうか?

検索エンジン依存度の低下は本当に目を見張るばかりです。


今後は、Twitter、mixi、Facebookなどのソーシャルメディア活用が小さな企業のインターネット戦略には不可欠だと思います。


それでは、また。。


今は勉強する時ではない?

昨日は、尊敬するマーケッター、神田昌典氏のユーストリームでのインタビューを聞いておりました。

マーケッターとしてではなく、未来予測家としての観点から、2010年、2011年、2015年、2020年を見据えながら、今何をするべきなのかを、歯に衣着せずに語っていくさまには、本当に感化されました。


彼が行っていたのは、2007年くらいから時代は大きく変わり始めている。

ダイレクト・レスポンス・マーケティングが空気のように存在している時代に、1998年に出た彼のコピーを使い回すのは、もう完全に時代を錯誤しているというような発言にかなりリアリティを感じました。

さらに、競争の時代の奪うマーケティングは、もう終焉を迎え、これからは共感マーケティング、顧客と一緒に新しい価値を想像していくマーケティングに変わらなければならないと語っていました。

逆に奪うマーケティングでは2011年は生きて行くことができないとも語っていました。

私もこれまで本当に神田昌典氏のマーケティングに影響を受けながら、ダイレクト・レスポンス・マーケティングを勉強などもしてきましたが、もうそういう時代ではないということを改めて考えさせられるとともに、今までのビジネスに対する考え方を深く反省しなければならないとも思わされました。

共感マーケティングの本質は何か?

と問われた際に、神田氏は、共感マーケティングの本質は、目の前の人に喜んでもらえるところからはじまると語っていました。

目の前の人にどうやって喜んでもらうか、人からの借り物の知識ではなく、いかに自分の持つスキルや思考を駆使していくかということに注視することが重要なのでしょう。

私も最近、深く考えさせられ、反省させられることがありました。

そんな中でも、家族を守り、会社を守り、顧客のために頑張らなければなりません。

神田さんが言われるように自分自身の考え方をリセットして再度頑張ろうと考えています。


それでは2011年はどんな年になるかということですが、今は幕末と同じような激変の時代なので、座学を勉強している時ではないとのことです。

早く、社会に出て何かをはじめなければならないそうです。

神田氏によれば、2020年から本格的な大不況がはじまるので、今苦しいと言っていたら、2020年はそれどころではないということです。

もう一度ネジを巻き直して思考を完全に切り替えられるように努力しよう思います。

以上、昨日の神田氏の話を聞いて感じた点です。
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