札幌のホームページ制作会社・社長ブログ

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2010年12月

IE9は結構良いみたいですね。

IE9は結構良いみたいですね。

私もIE6くらいまではIE派だったんですが、
7以降、あまりにも遅くて、Firefox派に転向しました。

マニアは、SleipnirやChromeなんかを使うみたいですが、
お客様が使う環境で確認できないと問題ですからね。

あまり、マニアックに走らないようにしています。

ところで、IE9は描画のエンジンがWin7に最適化され、
Javascriptエンジンもかなり性能が向上し、小気味良さそうなので、
使ってみたいと考えています。

正式版はいつリリースされるのだろうか?

今や、ブラウザが次世代のOSになってしまうんではないかくらいに
重要なので、マイクロソフトも社運をかけてIE9の開発に取り組んでいるんでしょうね。

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IE9とWindows 7の融合が生み出したかつてない自由な操作性
http://news.livedoor.com/article/detail/5234430/

InternetExplorer 9(以下IE9)は、ユーザー調査から導き出された「高速」「洗練」「信頼」「相互運用性」の4つのテーマを備えて生まれ変わったブラウザである。

ブラウザを使うユーザーにとっては、高速性に加えてWindows 7との最適化から生み出される斬新なインターフェスの恩恵は計り知れないものがある。

・タブを別ウィンドウで素早く表示
・よく使うサイトはタスクバーに
・複数のWebサイトもサムネイル一覧から一発選択

2011年はどんな年になるだろうか?

気づいてみれば、今年もあと5日、

振り返ればいろんなことがあったな〜と改めて感じます。

個人的には、90歳を越えるばあちゃんが、今体調が悪くて、
入院しているので、なんとかまた元気になってほしいな〜と考えています。


今年は、ソーシャルメディアが勃興した年でした。

iPhoneや、Androidが話題になり、今流行に敏感な人達は、
そろそろTwitterに飽きて、新しいメディアやツールを物色しはじめて
いる頃かも知れません。


Ustreamなどのライブ中継もすごく面白いと思うけれど、

一般人のダダ漏れを見るのは本当に面白いのか?

それと、やる方もプライバシーをどこまで晒さなければならなくなるのか?

そんな疑問も抱きつつ、バランスを保ちながら、

ビジネスにうまく繋げていければ良いな〜と思ったりします。


私個人としては、そんなに社交的かつ、外で遊ぶよりも、
家で家族と団欒するの大好きで、ネットに時間を奪われすぎるのは、
ちょっと抵抗もあったりします。


ただ、音楽は大好きなので、それについてはパフォーマンスとか、
Usreamを使って見てもらったりしたいな〜と思いますけど…


2011年はどんな年になるだろうか?

また新しいメディアやツールが、どんどんと出てきて私たちを楽しませてくれるのだろうと思います。


しかし、日本人は萎縮しすぎていると思うので、もっと日本人のポテンシャルを発揮して、世界に良さをどんどんと知ってもらうべきだと思います。


なんか徒然なるままに書き綴りましたが、来年もよろしくお願いします。

オー・ホーリー・ナイト

今日は、クリスマス・イブ。

聖なる夜ですね。


日本でもいろんなクリスマス・イベントが開かれるんでしょうね。




セリーヌ・ディオンの、オー・ホーリー・ナイト。

最高です。

歌詞の紹介です。

http://victorian.fortunecity.com/rodin/485/holynight.html
から引用です。

O Holy Night!

    Oh holy night!
    ああ、聖なる夜
    The stars are brightly shining
    さざめく星たちのきらめき
    It is the night of the dear Savior's birth!
    愛する主が 降誕された夜
    Long lay the world in sin and error pining
    罪と過ちの中 世界は待ち焦がれ
    Till He appear'd and the soul felt its worth.
    主の降誕に 魂はよみがえる
    A thrill of hope the weary world rejoices
    希望の輝きは 苦しみの世を歓びに染め
    For yonder breaks a new and glorious morn!
    遠くから始まる 輝く新しい夜明け

    (repeat)
    Fall on your knees
    ひざまずき 耳すませ
    Oh hear the angel voices
    御使いたちの歌声に
    Oh night divine
    神が現われ給うた夜
    Oh night when Christ was born
    主が降誕された夜
    Oh night divine
    ああ、神聖な夜
    Oh night, oh night divine
    ああ、神聖な夜

    Led by the light of Faith serenely beaming
    穏やかに燃える 信仰の光で
    With glowing hearts by His cradle we stand
    火照る心もて 御子の傍らに寄り集い
    So led by light of a star sweetly gleaming
    優しく光る 星のきらめきに
    Here come the wise men from Orient land
    東から訪れる 賢者たち
    The King of Kings lay thus in lowly manger
    卑しい馬槽(まぶね)に眠る 王の中の王は
    In all our trials born to be our friend.
    我らが苦難の時 我らを守られるために降誕された

    Fall on your knees
    ひざまずき 耳すませ
    Oh hear the angel voices
    御使いたちの歌声に
    Oh night divine
    神が現われ給うた夜
    Oh night when Christ was born
    主が降誕された夜
    Oh night divine
    ああ、神聖な夜
    Oh night, oh night divine
    ああ、神聖な夜

    Truly He taught us to love one another
    主は 互いを愛するよう説かれた
    His law is love and His gospel is peace
    その掟(おきて)は愛、その福音(おしえ)は平和
    Chains shall He break for the slave is our brother
    隷属の鎖は断ち切られ 同胞(はらから)となり
    And in His name all oppression shall cease
    主の御名の下に 圧政は姿を消す
    Sweet hymns of joy in grateful chorus raise we,
    優しい歓びの讃歌は 感謝とともに広がる
    Let all within us praise His holy name.
    聖なる御名を 讃えながら

    Fall on your knees
    ひざまずき 耳すませ
    Oh hear the angel voices
    御使いたちの歌声に
    Oh night divine
    神が現われ給うた夜
    Oh night when Christ was born
    主が降誕された夜
    Oh night divine
    ああ、神聖な夜
    Oh night, oh night divine
    ああ、神聖な夜


    <訳:野上 絢>


ところで、この歌の繰り返しの部分にはいくつかのヴァージョンがあるようです。

上にご紹介している、

Fall on your knees
Oh hear the angel voices
Oh night divine
Oh night when Christ was born
Oh night divine
Oh night divine

以外に、

(Chorus2)
He knows our need,
To our weakness is no stranger
Behold your King, before Him lowly bend!
Behold your King, before Him lowly bend!

(Chorus3)
Christ is the Lord,
Oh, praise His name forever!
His power and glory evermore proclaim!
His power and glory evermore proclaim!

となっている演奏もあるそうです。
さらに、

Christ is the Lord,
Then ever, ever praise we
Noel! Noel! O night, O night divine
Noel! Noel! O night, O night divine

というヴァージョンもあり、これはセリーヌ・ディオンなどが歌っているものだそうです。


ソーシャルメディアは売る場ではない

海外在住のマーケッターで自己啓発にも造詣の深い、岩元貴久さんが、最近のソーシャルメディア・マーケティングについて次に様なことを語っていました。


今も多くの人達が、売れるホームページを作れなくて悩んでいるということについての岩元さんのコメントです。


「しかしながら、今になってもまったく状況は変わらない。売れるホームページのポイントは未だに同じなのですが、できていない、知らない人があまりに多い。


そして、売れずに悩んでいる。


最近ではツイッターなどのソーシャルメディアを活用して集客していますが、しかしながらソーシャルメディアそのものでは売れません。というかソーシャルメディアは売る場ではないのです。


ホームページに誘導して、はじめてそこで販売を行うのがポイント。


しかし、その肝心のホームページが売れるものでないと、結果は・・・」




私もソーシャルメディアはものを売る場では無いと思います。

そこで信頼を勝ちとり、そこからブログなりホームページに誘導して、そこできちんとサービスを知ってもらうことが大切だろうと思います。

Facebookのファンページは、ほぼホームページに近いので、ここでは、同様の使い方ができるかも知れませんね。


ソーシャルメディアで即座に売上があがるとは考えないほうが良いですね。

縁を作る場と考えるべきだと思います。

小さな会社をとりまくインターネットの環境はこれだけ厳しい。

おはようございます。

佐藤です。

今週は、クリスマスウイークということで、みなさん楽しくイベントを過ごされることと思いますが、2011年に向けてきちんとした構想なり、戦略なりも考えなければならない時期かな〜という気もしております。

私の会社でも小さな会社のホームページを作ることが多いのですが、最近強く感じているのが、以前に比べて問い合わせの数が少なくなっているということです。

アクセス解析なんかを見ていてもアクセス数が非常に少ないのを感じます。

それでどういうことなのか、いろいろと考えておりましたが、その内容を克明に分析し、問題を解決するための処方箋を提示してくれる本に出会いましたので、紹介します。


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この本の内容に書かれているのですが、

最近目立つ相談の内容
①ホームページからの問い合わせや注文がピタっとなくなった。激減している
②検索エンジン対策(SEO)を含めて何をやっても一向に反応が上がらない。八方塞がりの感がする
③検索で上位なのに良い合わせや注文などの反応がない

あなたの会社でもどれかに当てはまりませんか?


それでは、中小企業を取り巻くインターネット環境がどのように変化しているのかをちょっと見てみると次に様な現象を見ることが可能です。


①インターネット上にある情報の爆発的な増加
②検索エンジン上位表示の激戦化と高コスト化
③SNS、Twitterなど動線の変化による検索エンジン対策への依存度低下


これもこの本に書かれている内容です。

このような問題からどのようにして脱却すればよいか?

大変難しい問題だと思いますが、この本の作者は思考停止になってはいけないと力説しています。


さらに、問い合わせや注文を獲得するメカニズムをきちんと作るべきだとも語っています。

その具体的な方法は以下のとおりです。


問い合わせや注文を獲得するメカニズム「4つの共感ステップ」
①アクセス者の心にジャストマッチした複合キーワードでの検索結果で基本的な情報の方向性に共感してもらう
②Twitter、mixi、Facebookなどで会社と経営者の個性に共感してもらう
③ブログで具体的な活動や考え方に共感してもらう
④自社ホームページで自社商品、サービスを「選ぶ理由」が表現されたコンテンツに共感してもらう


このような観点から、超戦略型ホームページを作る具体的な方法について書かれているのがこの本です。

45日間の実践ステップになっておりますので、2011年に向けて今からはじめてみてはいかがでしょうか?

検索エンジン依存度の低下は本当に目を見張るばかりです。


今後は、Twitter、mixi、Facebookなどのソーシャルメディア活用が小さな企業のインターネット戦略には不可欠だと思います。


それでは、また。。


今は勉強する時ではない?

昨日は、尊敬するマーケッター、神田昌典氏のユーストリームでのインタビューを聞いておりました。

マーケッターとしてではなく、未来予測家としての観点から、2010年、2011年、2015年、2020年を見据えながら、今何をするべきなのかを、歯に衣着せずに語っていくさまには、本当に感化されました。


彼が行っていたのは、2007年くらいから時代は大きく変わり始めている。

ダイレクト・レスポンス・マーケティングが空気のように存在している時代に、1998年に出た彼のコピーを使い回すのは、もう完全に時代を錯誤しているというような発言にかなりリアリティを感じました。

さらに、競争の時代の奪うマーケティングは、もう終焉を迎え、これからは共感マーケティング、顧客と一緒に新しい価値を想像していくマーケティングに変わらなければならないと語っていました。

逆に奪うマーケティングでは2011年は生きて行くことができないとも語っていました。

私もこれまで本当に神田昌典氏のマーケティングに影響を受けながら、ダイレクト・レスポンス・マーケティングを勉強などもしてきましたが、もうそういう時代ではないということを改めて考えさせられるとともに、今までのビジネスに対する考え方を深く反省しなければならないとも思わされました。

共感マーケティングの本質は何か?

と問われた際に、神田氏は、共感マーケティングの本質は、目の前の人に喜んでもらえるところからはじまると語っていました。

目の前の人にどうやって喜んでもらうか、人からの借り物の知識ではなく、いかに自分の持つスキルや思考を駆使していくかということに注視することが重要なのでしょう。

私も最近、深く考えさせられ、反省させられることがありました。

そんな中でも、家族を守り、会社を守り、顧客のために頑張らなければなりません。

神田さんが言われるように自分自身の考え方をリセットして再度頑張ろうと考えています。


それでは2011年はどんな年になるかということですが、今は幕末と同じような激変の時代なので、座学を勉強している時ではないとのことです。

早く、社会に出て何かをはじめなければならないそうです。

神田氏によれば、2020年から本格的な大不況がはじまるので、今苦しいと言っていたら、2020年はそれどころではないということです。

もう一度ネジを巻き直して思考を完全に切り替えられるように努力しよう思います。

以上、昨日の神田氏の話を聞いて感じた点です。

米Time誌「今年の人」にFacebookのZuckerberg氏

一節には、すでに6億人とも言われていますからね〜

Facebookの勢いは本当に凄いですね。

米国では、インターネットユーザーの実に7割がFacebookにアカウントを持っているとも言われています。

今後、どのようなことをしでかしてくれるのか本当に興味があります。

来年は、映画の公開と合わせて、Facebookのブームが来る予感がします。

マークは、ネット時代のビル・ゲイツとも言われていますからね。


来年の1月19日にまたソーシャルメディアの勉強会を開催します。

次回は、FREEの次に来るシェアとかMeshという話題について話が出来ればと考えております。


米Time誌「今年の人」にFacebookのZuckerberg氏【湯川】

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http://techwave.jp/archives/51533280.html

米Time誌は、今年最も活躍した人物に贈る「Person of the Year」にFacebookのCEO、Mark Zuckerberg氏を選んだ。Time誌がテクノロジー業界の人物をPerson of the Yearに選ぶのは比較的異例で、過去にインテルの元会長のAndy Grove氏(1997年)、Amazon.comのJeff Bezos(1999年)を選んだ程度。

Time誌によると、Facebookはユーザー数5億5000万人を誇る世界最大のSNSで、米国人の約半数がユーザーになっているという。米国内のページビュー総数の4分の1を占める巨大サイトになっており、一日70万人のペースで新規ユーザーが増え続けている。

不況の時代に小予算で顧客を獲得する方法を無料で公開します。

私の尊敬するマーケティングの師匠、

神田昌典氏が10年の時を経て、新しいマーケティングの手法を提唱してくれそうです。

私のところに、セミナーズから次のようなメールが届きました。

信じられないことにオンラインで無料視聴できるようです。

興味がある方は申し込んでみてください!


突然ですが、
ダイレクトレスポンスマーケティングって知っていますか?

小予算で顧客をたくさん獲得出来る方法として
神田昌典氏が著書「あなたの会社が90日で儲かる」で紹介し
中小企業を中心に爆発的に広まったマーケティング手法です。

しかし、それから10年…

中小企業が顧客を大量に獲得し、
莫大な利益をもたらしてきたそのマーケティング手法が
使えなくなってきたのです。

経営者たちは口をそろえて言います。

「ダイレクトレスポンスマーケティングは終わった。」
「もう広告を出しても、お客なんて取れない。」
「他に小予算で集客できる方法はないのか?」

終わりの見えない不景気。
モノが売れない。広告予算も限られる。

これからの集客方法についてどうしたらいいのか?

日本一のマーケッター、神田昌典が
12月16日 20時から21時30分までの1時間半。

「不景気でも小予算で顧客を獲得する方法」
について語ります。
⇒ http://bit.ly/eh72dz

※視聴には登録が必要です。
登録はこちらからできます。
⇒ http://bit.ly/eh72dz



こちらの本も出るそうです。

今から楽しみです。

日本人の成功法則日本人の成功法則
著者:神田昌典
フォレスト出版(2010-12-14)
販売元:Amazon.co.jp
クチコミを見る


mixiも「イイネ!ボタン」を公開

最近はmixiもSNSとしてのプレゼンスをアピールするために様々な動きをしていますね。

Facebookとそっくりのイイネ!ボタンを公開したそうです。


1209mixi2
イイネ!ボタン


mixi、他の Web サイトに置ける「イイネ!ボタン」を公開
http://japan.internet.com/wmnews/20101209/5.html

SNS「mixi」などを運営するミクシィは2010年12月8日、mixi の新プラットフォーム「mixi Plugin」のひとつとして、Web サイトで情報を1クリックで他のユーザーと共有できる「イイネ!ボタン」を公開した。

「イイネ!ボタン」は、mixi 以外の他のニュースサイトや通販サイト、グルメサイトなどの Web サイトに置くことができる新しいコミュニケーション機能で、これにより、ニュース、動画、場所、商品などの情報を1クリックで友人や知人と共有できるようになる。

技術仕様はこちらです。
http://developer.mixi.co.jp/connect/mixi_plugin/favorite_button/spec


もうすぐFacebookのファンページに対抗して、企業向けページも用意するみたいですし、mixiからも目が離せませんね。

米グーグル、クロームOS搭載のノートPCを発表

遂にChrome搭載のノートパソコンが出るんですね〜

サムソンとエイサーだそうです。

なかなか日本のメーカーが出てきませんね〜。

中身はlinuxカーネルらしいですが…


米グーグル、クロームOS搭載のノートPCを発表

http://jp.wsj.com/IT/node_157679

米グーグルは同社の無償基本ソフト(OS)「クローム」を搭載したノートPCを発表した。マイクロソフトの「ウィンドウズ」が圧倒的なシェアを占めるOS市場にグーグルはどこまで食い込めるか。
ピチャイ副社長 

クローム搭載のノートPCを手にプレゼンテーションをするピチャイ副社長(7日、サンフランシスコ)

クロームOSはウェブ・ブラウザー(閲覧ソフト)が柱になり、基本的にウェブベースのアプリケーション向けに設計されている。グーグルのソフトウェア開発が、ウィンドウズのようなPCベースのOSからの脱却を目指しているためだ。

クローム搭載のPCは、ウェブベースのアプリケーションを基本としているため、起動時間が大幅に短くなる。だがユーザーがインターネットに接続していな い場合は機能が限定される。クローム開発チームを主導したスンダル・ピチャイ副社長はサンフランシスコの新発売イベントで「われわれはインターネットサー ビスを専門に提供する会社だ」と発言した。

ピチャイ副社長によると、クロームOS搭載のノートPCの生産を最初に手がけるのは韓国サムスン電子と台湾・宏碁(エイサー)。発売は2011年半ばの見通しだ。価格についての言及はなかった。ほかのメーカーもクロームOSを搭載したPCの生産を開始しているという。



追伸、

先日のソーシャルメディア勉強会は大盛況でした。

また次回、1月にも勉強会を開催します。

ぜひ楽しみにしておいてください。


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