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2010年07月

羽田発着 最安8800円 10月にエア・ドゥ新運賃

羽田発着 最安8800円 10月にエア・ドゥ新運賃

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/economic/243893.html

北海道国際航空(エア・ドゥ)は29日、搭乗28日前割引「AIRDOスペシャル28」に10月から導入する往復運賃のうち、同月1〜30日分を発表した。導入記念として18〜23日、新千歳、旭川、女満別、函館と羽田を結ぶ4路線を片道8800円で提供。8月1日から発売する。

導入記念以外の片道運賃は新千歳−羽田で9700円から。



安くなるの良いことですね。

私もこれから東京に足を運びたいと考えているので、

運賃が安くなってくれると非常に有り難いです。



話には、韓国と北海道を結ぶ国際線にも、格安航空会社が参入するということで、世界が狭くなるとそれだけ活躍の場が広がって良いことだと思います。



Yahoo!が動いていますね。

Yahoo!が動いていますね〜。

毎日ころころと順位が変わります。
こう変化が大きいとこちらも大変です。


多分、Googleの新システムカフェインに対抗して、

インデックス更新を速める機能を盛り込んだのかも知れませんが、

あまりうまく行っていないようです。


そこらへんも、今回のGoogleの提携と関わりがあったりするのかも知れません。


Googleは被リンク中心で順位も安定しているので、私たちとしては対処がしやすいのですが、Yahoo!は被リンクのみならずサイト内のテキストをよく見ているし、さらにはこのポイント付けのルールをちょこちょこ変えるので、非常に不安定な感じなんだと思います。



先日、GoogleとYahoo!の提携が発表され、しばらくすればYahoo!のエンジンもGoogleに変わるのですが、その時期が未定なので、こちらとしては、Yahoo!も完全に放置しておくこともできず、面倒なYahoo!対策も行なったりしているわけです。



昨日のブログで、検索の時代が終わって、ソーシャルメディアの時代が来ると言いましたが、それを裏付けるように、GoogleがFacebookに対抗するSNSを開発しているとか、AmazonとFacebookが提携などソーシャルメディア関連のニュースがどんどんと入ってきています。


あくまでも、twitterやFacebookは集客のツールであって、そこから仕事に変えていくためにはきっちりとしたホームページが必要です。


ホームページという母艦があって、ネットでの集客の成果をあげることができます。



日Yahoo!とGoogleが検索エンジンで提携

ウェブ屋にとっては、かなり衝撃的なニュースが昨日舞い込んできました。

ヤフーの検索エンジンをグーグル提供 シェア9割、「独自性」発揮できるか(J-CASTニュース) - livedoor ニュース

日本のヤフーの検索エンジンがグーグルになる――。ヤフーは決算発表の席上、米グーグルとの提携を発表、グーグルから検索エンジンと検索連動型広告配信システムの提供を受けると発表した。



米Yahoo!が自社での検索エンジンの開発を諦め、マイクロソフトの新しい検索エンジンBingを採用することを決めたのが、去年の7月末。

そろそろ、Bingに変わるのかと思っていた矢先、日本のYahoo!がGoogleの検索エンジンを採用との衝撃なニュース発表がありました。


先日もブログで紹介しましたが、Googleの新しいシステム、カフェインはかなりスゴイです。

このカフェインの出来を見て、日本のYahoo!がBingよりもGoogleの方が提携先としてふさわしいという話になったのかも知れません。



その一方で、TechWaveの湯川さんは面白いことを言っています。


【ヤフー、Google提携解説】検索の時代が終わった、それだけのこと【湯川】

http://techwave.jp/archives/51483414.html



簡単な話だ。主戦場はソーシャルメディアの領域であり、最大の敵はFacebookである。敵の敵は味方。なのでヤフーとグーグルが組んだのである。

時代は検索の時代から、ソーシャルメディアの時代に移行したのである。それだけのことである。



確かにそうかも知れません。

今年の3月にフェイスブックのトラフィックがGoogleのトラフィックを超えた時点で、検索の時代が終わり、ソーシャルメディアの時代が到来したことが決定的になりました。


今はまだ、フェイスブックの日本でのユーザー数は200万人に届かないでしょうが、次期にtwitterと並ぶ1000万人越えは遠くないと思います。


ミクシイ、グリー、twitter、フェイスブック、アメブロといったソーシャルメディア系のサービスが今後ネットの主戦場になっていくのだと思います。


SEOからSMO(ソーシャル・メディア・オプティマイゼーション)へマーケティングの主流も移行していく。

そんな予感がいたします。


弊社のコンサルティングメニューについて

お客様からのご要望に答えてコンサルティングのメニュー価格を
出しましたので、コンサルティングを希望される方はご参考にしてください。


■スポット・コンサルティング(個人)

・ネット集客・商品販売についてのご相談

料金:1時間 20000円(訪問)
       1時間 15000円(電話・メール・スカイプ)

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料金:月額 29800円 (メール無制限・電話、スカイプ2時間×2回/月)

■継続型コンサルティング(法人)

・御社に合ったサイトの構築・集客・販売についてのご相談
料金:月額 49800円 (メール無制限・電話、スカイプ2時間×2回/月)

■訪問型コンサルティング(法人)3社まで

・御社に合ったサイトの構築・集客・販売についてのご相談
料金:Aプラン 月額型 198000円 (メール・電話・スカイプ無制限 2回/訪問)
Bプラン 成果報酬型 初期費用・月額費用無し(売り上げの15%〜報酬)


【各オプションメニュー】

・PC用ランディングページ作成 5万円〜
・PC用セールスページ作成   20万円〜
・モバイル用セールスページ作成 10万円〜
・ステップメール作成      10万円〜
・PPC広告出稿代行(SEM) 月間10万円〜
・上記の調査・教育研修についての宿泊費・交通費は別途実費をご請求申し上げます。


カフェイン(Caffeine)がすごい!

Googleのインデックスシステムが、カフェインになったのは、先月の上旬ですが、地味にその効果を実感しています。


http://ascii.jp/elem/000/000/529/529161/

米Googleは2010年6月8日、新しい検索インデックスの基盤技術「カフェイン」(Caffeine)が完成したことを公式ブログで発表した。

カフェインは2009年夏に発表された、Googleインデックスシステムの再設計・再構築プロジェクトのコードネーム。ウェブ検索のインデックスの規模やスピード、正確性、包括性などを強化することを目指している。昨年の秋まではプレビューとして一般ユーザ向けにもCaffeineのシステムによる検索サービスも公開していた(閉鎖済み)。

Caffeineのインデックスシステムでは、従来のインデックスと比較して鮮度が50%以上改善され、ニュースやブログ、フォーラムへの投稿など コンテンツを問わず、関連性の高いコンテンツを探し出すことが可能になったと説明する。データ量にすると1日数十万ギガバイトの速度で新しい情報を追加し ているとのことだ。



例えば、iGoogleの急上昇ワードで表示される言葉を検索した場合、前までは数日前の情報が表示されていた気がするのですが、最近は左のバーにある最新をクリックすると、twitterやブログなどの最新の情報が即座に表示されています。


ということは、今旬のキーワードを見つけたら、それについてtwitterやブログを書けば、即座にカフェインに補足されて、Googleに表示され、それが検索されるということになります。

それによって、たくさんのアクセスを呼び込めるかも知れません。

さりげなく、それを試しています。


twitterは、リアルタイムの情報を最小のタイムラグで表示することから、スーパーフレッシュウェブと言われいていますが、Googleもまたスーパーフレッシュウェブを実現しようとしている意気込みを感じます。


Googleのカフェインは、新しい時代に対応したインデクスシステムと呼べそうです。




電子書籍をアプリとして販売する裏技

ウォール・ストリート・ジャーナル日本語版に次のような記事が出ていました。

村上龍氏の決断に出版社は戦々恐々

http://jp.wsj.com/IT/node_82696


薄くて、かっこいい電子書籍端末の登場以来、従来の出版業界のお偉方は最悪の事態が生じることを恐れてきた。つまり、貴重な大物作家が、電子書籍の販売会社と直接契約を結ぶようになり、仲介役となる出版会社を不要な存在として排除してしまうことだ。

その悪夢が、現実となりつつある。作家の村上龍氏が、自らの作品を、紙の書籍に先駆けて、米アップルの多機能端末「iPad(アイパッド)」向けに 独占的に配信することを計画している。村上氏は、『コインロッカー・ベイビーズ』や『イン ザ・ミソスープ』をはじめ、これまでに多数の作品を出版社経由で発売しているが、最新の長編小説『歌うクジラ』については、ソフトウエア会社と協力し、電子書籍として最初に発売する。




日本では、まだ電子出版の仕組みができておらず、アメリカでは標準になりつつあるAmazon キンドルへの登録も事実上出来ない中で、その奥の手として、電子書籍としてではなく、アプリとして販売してしまうという手法が取られている気がします。


先日のカンブリア宮殿でも、村上龍が『歌うクジラ』をiPadアプリとして強力に宣伝していましたが、私もこの方法があったのか?という感じです。


多少インタラクティブな要素を盛りこんで、アプリとして販売すれば、出版社を経由せずに70%近くの収益を得られるので、これは作家に取ってみればすごく魅力的に映るに違いありません。


村上龍氏はこのパンドラの箱を開けてしまったのかも知れません。


ちなみにこんな記事も出ていました。

キンドル販売数増で電子書籍がハードカバーを上回る=米アマゾン
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010072200132


ブログで口コミを発生させるボタン

twitterや、フェイスブックなどのソーシャルネットが普及するにつれて、

ブログなどでつぶやくなどのボタンがついたりするものがとても多くなってきました。

たとえば、次のようなボタンです。



Twitter「つぶやく」ボタン

こちらはtwitterにこのブログを紹介できるボタン。



こちらがフェイスブックのいいねボタンです。


上のボタンは、http://2bu.in/に行って、ブログのアドレスを入力してコードを取得してブログにはりつけるだけです。


HTML形式での貼り付けが必要になります。


またフェイスブックのボタンは、

<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=記事のパーマリンク&amp;layout=standard&amp;show_faces=true&amp;action=like&amp;width=450&amp;colorscheme=light" scrolling="no" style="border: medium none; overflow: hidden; width: 450px; height: 24px;" frameborder="0"></iframe>

を貼りつければ大丈夫です。

一度投稿しないとパーマリンクが生成されないので投稿した後変更しないといけませんが…


これらソーシャルネットと連携したボタンは、昔にあった友達に知らせるボタンみたいに今後ますます普及して、ネットの口コミツールとして活躍しそうな気がします。


最近、はてなブックマークの「はてブ」ボタンを付けるのも流行していますが、ちょっと時間がかかりそうなんで、詳しく知りたい方は下記を御覧ください。

自分のブログに「↑B」「B!」アイコンを表示する
http://b.hatena.ne.jp/help/button


こんな感じで、ブログとその他のソーシャルネット系のボタンが口コミ発生源として注目されていく気がします。


ブログのテンプレートをいじれば、もっとスマートに意識すること無く使えそうですね。



テーマ戦略セミナー「ツイッターから始まるビジネス」

昨日は、カンブリア宮殿で孫正義 エピソード2をやっていましたが、

かぶりつくように見てしまいました。

村上龍が、孫さんのことを火のような意志と形容していましたが、
私も同じような強い意志の力を感じました。

日本を復活させたいという孫さんの意気込みは、私たちも受け継ぐべきものがあると思います。

龍馬伝を見ていても、ドラマではあるけれども、真剣に日本のことを憂う志士たちが、海外列強に食い物にされそうな日本をなんとかしたいと思って命がけで歩むさまは、とても感動的なものがあります。


孫さんは、情報革命はこれからも300年以上に亘り続いていく。そしてソフトバンクは、そのリーディングカンパニーでありたいと言っていましたが、私の会社もようやく10年、これから新たに生まれ変わるつもりで新創造をなしていきたいと考えています。


北海道マーケティング協会の主催で行われるセミナーの講師を努めます。

興味をお持ちの方は、ぜひご参加下さい。


北海道:8月度テーマ戦略セミナー「ツイッターから始まるビジネス」


『ツイッターから始まるビジネス』

〜ポストグーグル時代の新マーケティングとは?〜

日時 : 2010年8月26日(木)  13:30〜15:30

会場 : かでる2・7  720研修室

札幌市中央区北2条西7丁目

講師 : 朝岡経営事務所 所長 朝岡 敏春氏

(有)ディーエーオー 代表取締役 佐藤 拓也氏

 

ツイッター利用人口は世界では一億人、日本でも600万人を超えたと
言われています。今やツイッターは、たんにWebのコミュニケー
ションツールという枠を超え、私たちの生活やビジネスのあり方を
根本から変える社会的なインパクトを秘めています。

このセミナーでは、ツイッターの登場により変化する市場を分析し、
新しいコミュニケーション・ビジネスモデルのあり方を探って行きます。

 

◆講演内容とスケジュール(予定)

2010年8月26日(木)

13:30〜15:30

(講演内容) 一部抜粋

<第1部>

・ツイッターと組織三要素の関係

・ウェブ上で顧客を増やす八つの法則  など

<第2部>

・ポストグーグル時代とネットマーケティングの変容

・ツイッターとパーソナルブランディング

・ツイッターで始まる中小企業のマイクロブランド  など

朝岡経営事務所 所長 朝岡 敏春氏   

(有)ディーエーオー 代表取締役 佐藤 拓也氏

 

<講師略歴>

朝岡 敏春(あさおか としはる)氏

1952年生まれ。

北海道大学大学院経済学研究科修士課程修了(MBA)

(株)三松事業部統轄マネージャーを経て、1985年から経営コンサルタント活動を始める。

1987年朝岡経営事務所を創設。札幌市、札幌商工会議所、各工業団地、
各業界セミナーなど、特に企業風土の意識改革・活性化を通じた企業革新に
精力的に取り組んでいる。

著書に「幹部に渇っ!」(草輝出版)「ITガイドブック」(札幌商工会議所)など

 

佐藤 拓也(さとう たくや)氏

1991年小樽商科大学卒業。

デザイン会社に勤務後、1997年独立してカンパニータオ設立。

その後、北海道で初のショッピングポータル「キラリネット」やASP事業として
ショッピングカートの販売などを手がける。

2001年法人化して、有限会社ディーエーオーとなる。

2002年デジタルハリウッド札幌校で教鞭をとるなどした後、WEBマーケティングに
本格着手、SEOのノウハウを確立する。

2010年東京営業所を開設。

 

参 加 料 :

一  般  1名様 6,000円(消費税込み)
JMA会員  1名様 5,000円(消費税込み) 

定  員: 40名(定員になり次第締切らせていただきます)

申込方法 :

FAX、E-mailによりお申し込み下さい。
TEL 011-214-5055 FAX 011-242-6221
E-mail hokkaido@jma-jp.org

70年ぶりとなる続編、ラヂオ体操第4

週刊ダイヤモンドのツイッターマーケティング入門に書かれた記事で、

このラジオ体操第4が紹介されていました。

まずはご覧になってください。





できるわけないだろ?

とツッコミを入れたくなりますが、これ嘘のバイラルCMです。


リーボックのスポーツウェア「TAIKAN」のプロモーション動画らしいです。


「ものすごく不安でした。どれほどの効果があるのか、まったくの未知数でしたから」

と担当者は語っています。

結果的には、2010年のエイプリルフールにプロモーションを開始して、

初日で10万回再生され、現時点で146万回再生されています。

広告効果は6億円を超え、リーボックの年間の広告費を超えたのだとか…

これはなかなか勇気があると思います。


クリエイティブの勝利ですね。


ツイッターなどのソーシャルメディアは口コミ効果が非常に大きいので、

当たるととんでもないことになりますね。



ビジネスの成功はデザインだ

今日は、打ち合わせに行く地下鉄の途中で、

ビジネスの成功はデザインだという神田昌典氏と

湯山玲子さんの共著を読んでいました。


ビジネスの成功はデザインだ
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神田昌典さんは、ご存知日本屈指のマーケッター、

湯山玲子さんは、女装する女というベストセラーの著者

ずっと広告関係に携わってきた女性らしい。



まだ神田昌典さんのパートしか読んでいないんだけど、

短期的な売り上げを上げるマーケティング手法の代表例を

ダイレクトマーケティングとすると、それに対置する

長期的な企業イメージをアップさせるマーケティングが、

テレビなどを使ったマスマーケティング。



ダイレクトマーケティングは、ある意味短期的な

利益を生み出すけれど、ヘタをするとブランドイメージを

損ない怪しい会社呼ばわりされる恐れがある。


逆にマスマーケティングは、ブランドイメージを高める

けれど、売り上げに直結しない、そして莫大な広告費が

かかってしまう。



そんな二つのマーケティングの問題点を克服して、

名もない小さな企業がどのようにしてブランド価値を

高めながら、売り上げも確保していくのか?



この二つの背反する問題を乗り越える方法として、

自身が持つプロダクトのデザインを徹底的に

こだわるということを提案してます。



これは、私もすごく納得しました。


例えば、日本の携帯電話は、スペック的には世界一すごくて

すごく進化しているのに、ガラケーと呼ばれて馬鹿にされてしまう。




それに対して、スペック的にはしょぼいiPhoneがそのデザインの

綺麗さゆえに、ものすごい売り上げ立てている。


そこの大きな違いは、やはりデザインの違いだと思います。



今の成熟化した資本主義の中で不毛なスペック競争をするのではなく、

高いデザイン性の中で、それを愛する人たちを身の回りに集めていくこと

それが今後のビジネスの主戦場になっていくのでは無いかと思います。


私の会社もどちらかと言えば、短期的な売り上げをあげる方向に

力を入れてきたので、デザイン性を高めることで他社と差別化をはかる

そんなことを考えていきたいと考えています。



しかし、この本は、素晴らしい内容なのに、Amazonのレビューではアンチ神田

らしき人たちが心ない批評をしている。


とっても寂しいことだと思います。




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