札幌のホームページ制作会社・社長ブログ

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2009年11月

無料のマインドマップ作成ツール「EasyStep」

無料のWebマインドマッピングツール「EasyStep」のβバージョンが公開されているのを知りました。

http://www.easystep.jp/about.html

私も、フリーマインドという無料版のツールを使っていますが、それに比べると段違いに美しいです。

ウェブサービスなので、ネットにつながっていないと作業できませんが、PDFでダウンロードできるので、その後も再利用可能です。

誠 Biz.IDでは次のように紹介されています。

ts_easystep


http://bizmakoto.jp/bizid/articles/0911/13/news076.html

無料のWebマインドマッピングツール「EasyStep」は、美しいツリー図と使いやすいインタフェースが特徴。「マインドマップは気になってるけど、まだ自分で試したことはない」という人にオススメしたいサービスだ。


また、国産のWebサービスなので、入力した日本語が文字化けすることもなく、操作メニューも分かりやすいとのことです。

これは使ってみる価値があるかも?

マインドマッパーなら押さえておきたいサービスですね。

ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本 (アスキームック)
ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本 (アスキームック)ブザン・ワールドワイド・ジャパン、ブザン教育協会

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stars入門書としては最適です。ですが…
starsマインドマップってなに?って思っている人にはあまり勧められない
starsマインドマップを先ず書いてみようと思える入門書です。
starsとりあえず、10枚描いてみよう。
stars初心者向けだけど

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フリー〈無料〉からお金を生みだす新戦略

今、すごく売れています。

私も読んで真剣に、無料からお金を生み出す戦略を考えないといけないと感じています。

実際に、いまひとつアイデアもありますが…


「世界的ベストセラー『ロングテール』の著者が描く21世紀の経済モデル」
「〈フリーミアム〉という新しいビジネスモデルを提唱し、ビット世界の無料経済に正面から取り組んだニューヨーク・タイムズ・ベストセラー」

なぜ、一番人気のあるコンテンツを有料にしてはいけないのか?
なぜ、ビット経済では95パーセントをタダにしてもビジネスが可能なのか?

あなたがどの業界にいようとも、〈無料〉との競争が待っている。
それは可能性の問題ではなく、時間の問題だ。
そのときあなたは、創造的にも破壊的にもなり得る
このフリーという過激な価格を味方につけることができるだろうか?

●無料のルール
1.デジタルのものは、遅かれ早かれ無料になる
2.アトムも無料になりたがるが、力強い足取りではない
3.フリーは止まらない
4.フリーからもお金儲けはできる
5.市場を再評価する
6.ゼロにする
7.遅かれ早かれフリーと競いあうことになる
8.ムダを受け入れよう
9.フリーは別のものの価値を高める
10.稀少なものではなく、潤沢なものを管理しよう

ワイアード誌編集長が放つ最新作。
世界25か国で刊行!

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フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略小林弘人(監修・解説)

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stars今起こっているビジネスモデルの変化がここにある
starsフリーが広まるのは危険かもしれない。
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広告にレバレッジをかける7つの手法

ジェイ・エイブラハムのクラッシュマーケティングを読んでいて、
印象に残った部分を紹介します。


ジェイ・エイブラハムによれば、

広告の基本的要素を修正して、メッセージを変えるだけで、
きわめて短期間で、広告支出を上乗せせずに、売り上げを
伸ばすことが可能

だそうです。

さらには、効果的な広告は有効なマーケティング変数でありながら、
活用できている企業が極めて少ない

とも述べています。

そこで、ジェイ・エイブラハムが述べる、
広告にレバレッジをかける7つの手法
について紹介します。


【要素1】見出しで瞬時に伝える(目に飛び込むコピー)

【要素2】独自化する(他社との違い)

【要素3】信用の裏づけを提供する(専門家の推薦)

【要素4】顧客のリスクを軽くする(満足できない場合返金)

【要素5】行動を呼びかける(今すぐお電話を!)

【要素6】特典をつける(クーポン・割引・おまけなど)

【要素7】オファーの内容をおさらいする(念押し)

以上のような内容について、

練り直すことで売り上げを伸ばすことができるようになるそうです。

私も会社の広告に関わるメッセージを再度考えてみようと思います。


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ショック!円山動物園の双子の白クマ、海外と交換検討

今日の朝刊を読んで知ったのですが、円山動物園の愛くるしいシロクマ・ツインズたちが海外に行ってしまうかもしれないそうです。

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http://www.stv.ne.jp/news/item/20091127114627/index.html

札幌・円山動物園の双子のホッキョクグマが、海外の動物園にいるホッキョクグマと交換する計画のあることが分かりました。

双子のホッキョクグマ、イコロとキロルは来月、満1歳となります。円山動物園によりますと、2頭を海外のホッキョクグマと交換するのは、将来の繁殖を見据 え、飼育するホッキョクグマの血統の幅を広げるのが狙いだということです。現在は、交換に応じてくれる動物園の情報を集めている段階で、オランダやドイ ツ、ロシアなどの動物園が候補に挙がっています。円山動物園では来月にも職員を派遣して交渉を始める予定で、交渉が早くまとまれば、2頭は来年春にも旅立つということです。
(2009年11月27日(金)「ストレイトニュース」)

円山動物園の顔として定着してきたのに、いなくなってしまうのは、とても残念です。

来年の春まではいるそうなので、何度か会いに行きたいと思います。


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『日本の財政は「裸の王様」〜民主党は心理経済学を勉強せよ』

このままで行くと日本経済はさらなるダメージを受けそうです。

今は事業仕分けが話題の中心になっていますが、それで削れそうな金額が約1兆円。

それには、本来必要な事業も含まれています。

高速道路無料化、子供手当てなどの財源のために、必要な事業までが削られていくことには疑問を感じています。

そんな折、大前研一氏からのメールマガジンが来ました。

日本の現状をよくあらわしていると思います。

大前研一氏のメルマガからの転載です。


『日本の財政は「裸の王様」〜民主党は心理経済学を勉強せよ』

日本経済
7−9月期GDP 前期比1.2%増
日本国債
格付け見直しを示唆 

-------------------------------------------------------------
▼ 政府主導の景気対策では効果は期待できない
-------------------------------------------------------------

内閣府が16日発表した7〜9月期の国内総生産(GDP)の速報値は、
物価変動の影響を除いた実質で前期比1.2%増、年率換算では
4.8%増となりました。

またこのような中、政府は20日発表した11月の月例経済報告で、
日本経済は物価が長期的に下落するデフレーションに陥ったと宣言
しています。

日本経済がデフレーションに陥ったと聞いても、私は何とも不自然な
印象を受けてしまいます。というのは、そもそも日本経済は2001年に
デフレに陥ってから正式には「デフレ脱却」していないからです。

明確な「デフレ脱却宣言」がないまま、何となく好景気になったと
思ったら再びデフレに陥ってしまった、というのが現在の状況でしょう。

私としては、日本経済は「デフレに陥った」というよりも「長期低迷
している」と言ってもらった方が実態に即した表現だと思います。

99年からの10年間の日本の実質GDPの推移を見ても、一時期600兆円に
届く勢いを見せていたものの、結局500兆円強に留まっていて、
その成長率はごく僅かです。

※「日本の実質GDP」チャートを見る
→ http://vil.forcast.jp/c/amn8ai3WuKgQotab

また7〜9月期のGDPが1.2%増とは言っても、それは輸出や設備投資が
上向いた結果で、「民間最終消費支出」はほとんど変化していません。

この10年間の項目別のGDP実質成長率を見ても、民間最終消費支出は
「ずっと横ばい」になっていることが分かります。

※「項目別のGDP実質成長率」チャートを見る
→ http://vil.forcast.jp/c/amn8ai3WuKgQotac

モノの値段が安くなるというのは一人の消費者としてはありがたい
と感じることですが、今後の日本経済にとって本当に良いことなの
か?という点は考えるべきでしょう。

貯蓄だけが増え続けるのではなく、日本経済の成長を促す、例えば
住宅関連の支出などが増えるような施策を打つべきだと私は思います。

政府も「住宅版エコポイント制度」の検討などを始めているようで
すが、一体、誰がわずかなエコポイントのために、数百万円規模の
住宅の建て替えをしようと思うのでしょうか?私には全く理解できません。

大切なのは、もっと経済のパイを大きくするという目的を明確に
持って、消費者のお金が市場に出てくるように仕向けることです。

この方法はいくつも考えられます。住宅の建て替えをした人を対象
に相続税を免除するというのも1つです。子供に資産を残せるわけ
ですから大きな需要があるでしょう。子供がいないというのであれば、
贈与税を免除しても良いと思います。

政府が予算を組んで国が主導で景気対策をしても全く効果はありま
せん。ですから、今民主党が実行していることは全て的外れです。
このようなことを続けていると、いずれは市場から制裁を受けるこ
とになると私は見ています。


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「Movable Type 5」を出荷開始

遂にMovable Type 5、通称MT5が正式にリリースされました。

バージョン4に比べても、いろいろな機能が付加されているようです。

それにあわせてMovable Type(Open Source)5も公開されました。

http://www.movabletype.jp/opensource/

「Movable Type 5(ムーバブル・タイプ ファイブ)」を、本日より出荷開始いたしました。また、製品の出荷開始にあわせて、開発者やデザイナーに向けた「Movable Type 5」カンファレンスを、大阪(2009年12月12日)を皮切りに順次実施していく予定です。

Movable Type 5

「Movable Type 5」は、既存のブログ・ソフトウェア「Movable Type 4」をさらに機能強化し、個人のブログから多数のメンバーで運営するソーシャル・メディアまで、様々なシーンでのウェブサイト構築・運営・管理を支援す る"ソーシャル・パブリッシング・プラットフォーム"です。安定したコア・アーキテクチャ、強力なテンプレート言語、安全なユーザー管理、柔軟なプラグイ ン拡張をベースに、ウェブサイト全体のコンテンツやデザイン、ユーザー管理を目的にあわせて柔軟にカスタマイズできるようになり、さらに更新しやすく、効 果の高いウェブサイト構築・運営・管理が可能となります。

http://www.sixapart.jp/movabletype/


これから、また勉強しなきゃ〜〜

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「もう不況には飽きた!」「来年は飛ばすぞ」

先日、クライアントから、

「最近、商売はどうですか?」

と質問が来て、

「別にそんなに変わりませんよ」

と答えたら、

「へ〜? 私の周りは悲惨な話しか聞きませんよ」

という返事が来ました。

それで、

「不況、不況と考えていると、意識のアンテナが不況の情報ばかりを集めてしまうようになりますからね。反応しないようにしましょう」

と言っておきました。

人間の脳はラジオと一緒なので、周波数を合わせると、発信されている情報に完全にシンクロします。

そして、その情報が完全に100%真実だと思ってしまうんです。


今の状況は、確かに不況電波がかなり強くなっていると思いますが、
それとは逆に未来に向けての新しい希望の情報も発信されているのです。

その情報にチューナーを合わせるようにしましょう。

もうすぐ2010年、新しいディケイドのはじまりです。

10年の周期が終わりを告げ、新しい物事が起きてくる、そういう希望の年なのです


神田昌典先生からのとても胸躍る告知が着ました。

詳しい情報が入ってきたらまたお知らせいたします。

■ News 1 『神田昌典の、年間計画立案・実現セミナー』 
■■     Youtubeで無料配信決定!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「もう不況には飽きた!」「来年は飛ばすぞ」
と前向きな方に、神田より特別プレゼント。

なんといっても、この年末から来年の1月にかけては、
あなたの未来を描くのに最適な機会。

だけれども、本当に実現するための計画づくりはどうすればいいのか? 
神田昌典が、全脳思考モデルをつかった最新目標計画法を、
15分程度で凝縮準備収録中です。

あなたが元気になれば、日本が元気になる。
配信が決定したら、即、ご案内いたしますので、お楽しみに。

全脳思考
全脳思考
おすすめ平均
starsやっぱり買わせるのがウマいな〜。
stars読みやすいけど、深さが足りない
stars21世紀ビジネス界の『解体新書』
stars読むのに時間がかかった…
stars先端で仕事をする人の未来情報

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この10年でネットで起きた「最も影響が大きかった出来事」ベスト10

2009年も残すところあとわずかとなってきました。

もうすぐ新しいディケイド(10年紀)に入っていくわけですが、インターネットの世界も大きく変わってきました。

この10年にもっともインパクトのあった出来事が掲載されています。


http://news.livedoor.com/article/detail/4466979/


インターネットの黎明(れいめい)期となる1996年に創設され、650人のウェブのエキスパートやビジネスパーソン、クリエイティブな人々などで構成された「The International Academy of Digital Arts and Sciences(IADAS)」によると、2000年から2009年の10年間にインターネット上で起きた出来事の中で、最も影響が大きかった10個の出来事

だということです。


・コミュニティサイト「Craigslist」の拡大(2000年)
1995年に創設された、不動産情報や求人情報といった都市ごとの様々な情報が掲載されている情報交換サイト「Craigslist」がサンフランシスコ以外にも対象エリアを広げたのがこの年。今では世界のウェブサイト全体で22位、アメリカ国内で8位にあたる毎月20億ページビューを超えるアクセスがある超巨大サイトとなっています。

・「Google AdWords」の開始(2000年)
宣 伝したい内容に関連する検索結果ページに広告を表示させることができる「Google AdWords launches」が開始されたのも2000年です。広告料金はクリック毎に課金され、1日の予算の設定や広告の変更がいつでも簡単にできることから、規 模の小さい広告主でも的確な広告の展開を可能にしました。

・オンライン百科事典サイト「Wikipedia」公開(2001年)
今 では無くてはならない存在となった感のあるフリーのオンライン百科事典サイト「Wikipedia」は2001年に公開されました。サービスを開始した 2001年の末には18の言語で2万の項目が作成されるなどの絶大な人気を誇り、今では271の言語で1400万を超える項目が収録されています。

・ナップスターの閉鎖(2001年)
P2P技術を利用したファイル共有ソフト「ナップスター(Napster)」を開発したNapster社が著作権侵害で敗訴したのは2001年。その後Napster社はRoxio社の傘下となり、音楽配信サービスを手がけることとなりましたが、音楽や動画といったファイルの共有に対するユーザーの需要を喚起させる結果となりました。

・Googleの株式公開(2004年)
1998年の創業から6年目となる2004年にGoogleはIPO(株式公開)を行いました。これによりGoogleが市場から調達した資金は、当初予想されていた33億ドル(約2937億円)の半分ほどとなる16億5000万ドル(約1469億円)となっており、GmailやYouTube、Google Earth、Google Maps、AndroidといったGoogleならではの強力なサービスを生み出す原資となりました。

・動画共有サイトの爆発的普及(2006年)
ブロードバンドの普及や安価なビデオカメラ、AdobeのFlash Player 9などの登場によって動画共有サイト「YouTube」が生まれ、2005年12月に公式サービスが開始されたことは、2006年に爆発的なヒットを生み出し、ユーザーによる投稿動画の数々はポップカルチャーから政治分野までに幅広い影響を与えました。

・SNS「Facebook」の一般公開と「Twitter」創業者のサービス開始(2006年)
アメリカの学生向けに作られたSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の「Facebook」が一般公開されたほか、個々のユーザーが「つぶやき(ツイート)」を投稿することで、ゆるいつながりが発生するコミュニケーションサービス「Twitter」の創業者がサービスを開始したのも2006年。日本では認知度で「mixi(ミクシィ)」に引けをとるFacebookですが、世界ではTwitterともども主流のサービスとなっています。

・iPhoneの発売(2007年)
Apple が初代iPhoneを発売したのは2007年。発売初週に50万台を売り上げたほか、これまで一部のユーザーに向けた「嗜好(しこう)品」であったスマー トフォンを、「必需品」へとシフトチェンジさせたと評価されています。また、今後10年で10億人が「初めてインターネットへアクセスする手段」として、 モバイル機器を利用するようになるであろうと予測されるそうです。

・アメリカ大統領選挙(2008年)
2008年 に行われたアメリカ大統領選挙は、これまでの選挙のあり方がインターネットによって変えられた象徴的なものでした。各陣営がインターネットを駆使してオン ラインで史上類を見ない規模の資金調達に成功するなど、今までの選挙のあり方に大きな転換をもたらすものとなっています。

・Twitterを駆使したイラン大統領選挙への抗議活動(2009年)
強 硬派の現職大統領が再選することに反対する市民の抗議活動が行われたのが、2006年に開始された「Twitter」でした。イラン当局が抗議行動の報道 を阻止しようとする中、イランからのメッセージや写真などがTwitterに対して投稿され、検閲に対して強い威力を発揮しました。


日本とは事情が違いますが、アメリカで起きたことが日本に数年後に起きてくるという流れには違いが無いようです。

個人的には、2chなどのネチズンたちが、どのような文化醸成をしていくかが気になるところです。

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天地人の次は、龍馬伝へ

天地人が終わりましたね。

戦国の世にあって、愚直なまでに義を貫いた、直江兼続の生き方には、
非常に感銘を受けるものがありました。

最近、政治的な表現でも、ぶれるとかぶれないなどとかありますが、
直江兼続はぶれない男であったような気がします。

しかも、戦国の世で、冑の文字が「愛」ですよ!

こんな矛盾した文字を掲げながら戦い抜いた男にロマンを感じたのは私だけではないと思います。

私も直江兼続に見習って、愛を掲げながら仕事をしていきたいと思います。(^^;)


天地人に代わり、来年の大河は龍馬伝です。

大河ドラマ「龍馬伝」_1259025515703


福山雅治が演じる、坂本龍馬はどうなるのか?

激動の時代において、未来の大きなビジョンをいただきながら、日本を引っ張っていった龍馬の生き方に、学んでみたいと思います。

福山さんはちょっと格好良すぎて、私の中の龍馬像とかなり違うんですが、そのギャップを埋めるのに苦労しています。

まあ、2010年は日本もさらに激動するでしょうから、時代とシンクロしてぴったりかも知れません。


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Blu-rayプレーヤー、将来的には7000円程度にまで値下がりする見込み

私もブルーレイが欲しいんですが、まだまだ高くてなかなか手が出せませんね。

一番のネックは、記録メディアが、1枚500円近くすることです。

DVD-Rのように、1枚100円を切れば、かなり普及すると思うのですが…

そんなことを考えていたら、ライブドアのニュースを見つけました。

台湾メーカーの予測によると2012年には、プレーヤーが7000円程度、
メディアが、130円程度まで下がりそうです。

まだ、3年近くありますね。

しかし、いまやIT機器の価格決定にもっとも影響力を持っているのが、台湾ということを考えると、日本人としては一抹の寂しさを感じますね。

会社や家でもいつごろブルーレイを購入するか悩むところです。

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