ダイレクト出版のトップガンニュースレターが届いたんだけど、

アメリカでは、オンラインビデオが、とても脚光を浴びているらしい。

私も、ランディングページを使ったビデオティーザーにはすごく関心があって、
今度ある広告の企画でビデオティーザーを使おうと考えています。

というのは、文字と映像の情報量の差は歴然としているということなのです。

昔、文字情報だけを扱っているなら、フロッピー1枚あれば、事が足りました。
しかし、今や映像を扱おうとするとDVDとかでないとデータが納まりきりません。

それだけ、我々の扱っている情報量が飛躍的に増大しているということです。

テレビでもアナログの電波ではそれほど感じませんでしたが、デジタル化するとその扱っている情報量が半端じゃないということを感じますね。

私が勉強しているNLP(神経言語プログラミング)では人間はVAK(視覚・聴覚・体感覚)の三つが人間の思考に影響を与えるといっています。

そういう意味では、映像は、VAを駆使するより現実に近いメディアなのだろ感じます。

そういう意味で、より人間の思考や感情に影響を与える映像がマーケティングツールとして注目されていくのは当然のことだと言えるでしょう。

ところで、福田式と福田さんと一緒に、参武狼さんをサポートすることになりました。

参武狼さんはすごく有名人なので、とっても楽しみです。