札幌のホームページ制作会社・社長ブログ

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2005年07月

インターネットは儲からない?

インターネットで儲けることは簡単だと思いますか?

ライブドアの堀江社長や、楽天の三木谷社長、そしてアイドルと結婚した
サイバーエージェントの藤田社長…・・・。

IT長者と呼ばれる人たちを見ていると、インターネットで儲けることは
とても簡単なことのように思えますね。

「てめ〜ら、いい加減にしやがれ!」

す、すみません。取り乱してしまいました。

しかし、インターネットは儲かるという安易な考えでネットビジネスに
参入する多くの人たちは、実はその多くが玉砕していくのです。

ネットビジネスで儲けるのは本当に至難の業です。

その理由はなんでしょうか?

それはネットビジネスにおいても、リアルビジネスにおいても
すべて同じです。

集客のメカニズムを理解していないからです。
どんなに素晴らしいビジネスの仕組みや、商品を開発しても
それが多くの人の目に見てもらえなければ絶対に商品が売れることは
ありません。

逆に、集客のメカニズムを理解しさえすれば、商品がどんなものでも
売れるようになります。。

では本当にそのような集客のメカニズムをどのようにして学んだら
良いでしょうか?

私が、勉強している集客メカニズムを紹介したいと思います。

それは、誰も聞いたこともない危険なマーケティング手法です。

これは一部のマーケターの間で圧倒的に支持されたエモーショナル
マーケティングの手法をさらに極め上げた非道徳マーケティング
と呼ばれる手法です。

これを世に出したのは1日のコンサルティングフィーが100万円と
言われる、ネット・マーケティング界で知らないものがいない
平 秀信氏です。

その内容の一部を紹介すると…。

○圧倒的なお客を集め、売れる仕組みを築き、高い利益を出す方法とは?
○お客の感情を動かす魔法の言葉とは?
○チラシで反応を上げる3つの原則とは?
○お客が知らず知らずのうちに行動してしまうための公式とは?
○なぜ分かるのか? 新聞広告で成功する場所、失敗する場所とは?
○不思議と反応してしまうダイレクトメールのつくり方とは?
○いとも簡単にお客を引きつけ、契約に持ち込む小冊子の作り方とは?
○大量集客、大量成約を可能にした通販の秘密とは?
○圧倒的な数の受注を獲得するDMとは?
○お客の流出を防ぐ効果的なツールとは?
○顧客リストの価値を最大化する5つの方法

これ以外にもたくさんの内容が書かれており、私も読んでいてクラクラ
しました。

こんな内容が敵に知れてしまったら、大変なことになってしまいそうです。

もうこんな内容を出さないでください! 平さん

思わず叫んでしまいました。

このメールを読んでいる人にだけこの教材のURLをお教えします。

今すぐ!⇒ http://tinyurl.com/cdx2p
ハッキリ言って、これはやばいです。

なぜ、あなたの年収が365日以内に、3倍にならなければ、
3万円を支払う、なんて危険な賭けをしたのか!?

それは、教材を読めば、わかります。

あのメソッドをきちんと実践したら・・・・
年収3倍以上にならない方が、異常ですからぁ〜〜〜
【365日以内に年収を3倍にしたい人は必見です】

http://tinyurl.com/cdx2p

天に祈らずに、胃を痛めずに、ビジネスを成長軌道に乗せたい人に必要なのは
集客のメカニズムを理解し、それを自分のビジネスのシステムにすることです。

そのために、絶対に役立つのがこの教材です。

http://tinyurl.com/cdx2p
この教材は販売個数が限定されていて、残り24個しかありません。
これが売り切れたらなんと20,000円も高くなるそうです。

本当は一度売り切れたのですが、返品などを集めて再度安い価格での販売が
はじまりました。

安いうちに手にしてはいかがでしょうか?

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非道徳な結果連発!年収500万円の男がわずか5年で50億を稼いだ?
家族は夜逃げ。少年時代は仲間から馬鹿にされ、大人になればいわれのない
借金1億を背負う。そんな普通以下の男がなぜ非常識な成功を獲得したのか?
 
全ては、誰も聞いたこともない危険なマーケティング手法で明らかになる!
これから事業を始めようとする、もしくは会社の売り上げを伸ばしたいあな
たは、部屋のドアにしっかりとロックをかけ、携帯の電源を切り、お気に入
りのドリンクを用意して、誰にも邪魔されない場所で、深呼吸を最低3回
し、心の準備をしっかりして、彼からの手紙の一語、一語しっかり読んでく
ださい。
 
もう7月19日現在で残りあと24品です。成功の特急電車に乗り遅れるな!
http://tinyurl.com/cdx2p
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コリー・ラドルの訃報

インフォメーション・ビジネス界の若きカリスマ、コリー・ラドルが34歳という
若さで亡くなったということを、あるブログで知った。

コリー・ラドルの商材は日本にも紹介されているし、私が尊敬するロバート・
アレンの書物の中にもコリー・ラドルのことが書かれている。

それだけ、インフォメーションビジネスを行う人たち、とりわけインフォプレナー
(情報起業家)と呼ばれる人たちの中でもダントツの実績をあげていたのが、
コリー・ラドルだ。

彼が今、インフォプレナーたちが良く使っている、キラーミニサイト(ふんどし
状の長い販促ページ)を編み出したとも言われている。

そんな彼が34歳という若さで亡くなったということはインフォメーション・
ビジネス界においても大きな損失であろう。

そんな彼の記事を見ながら、日本においてのインフォメーション・ビジネス界の
カリスマ・神田昌典氏がある情報商材にコメントとして書いていたものを思い出した。


アメリカでは、インフォメーションを販売するビジネスは既に一般化している。
数多くの成功者がいるのも事実だ。
しかし、彼らの最後を知る限り、何故か悲劇的な最後である事が多い。
信じられないかも知れないが、本当に多いのである。

そうした意味では、すべての人に受け入れられるビジネスでは無いかも知れない。
インフォメーションビジネスは、適切に用いた場合には、数多くの人々を勇気付け、
豊かにし、あなた自身も豊かになる事が出来る。
しかし、使い方を誤れば「悲劇」として、自分に跳ね返ってくる事が多いのだ。

確かに私自身、その理由を長年考え続けていたが、自分でインフォメーションビジ
ネスをやってみるまで、なぜなのか、わからなかったのである。

だからこそ、今までは、それを知らずにインフォメーションビジネスという道を
歩まれる人が増えていく事に危機意識を持たざるを得なかった。



コリー・ラドル氏の死がこのようなタイプにあてはまるのかどうかは分からない。

しかし、一見華やかに見えるインフォメーション・ビジネスの世界にも光と影が
あることを忘れてはならない。

神田氏が語られているごとくに、適切に用いた場合には、数多くの人々を勇気付け、
豊かにし、あなた自身も豊かになる事が出来るだろう。

しかし、逆の場合は…。

コリー・ラドルの死を追悼しながら、私も長い時間をかけて答えをさがしていき
たいと考えている。
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